FAQ(よくある質問と回答)
メインページ »» おすすめネットバンク解説| 目次 | |
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| インターネット銀行のメリットは何ですか? |
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| ■インターネット銀行のメリット ・都銀・地銀などと比較してインターネット銀行は預金金利が割高。 ・コンビニ・郵便局などを利用してどこでも引き出しをすることが可能。 ・WEBで送金手続きできる。(イーバンクのメルマネなどは、メールアドレスがあれば送金できます) ・引き出し手数料も無料、振込み手数料も無料。(銀行によっては条件付きの場合があります) ・公共料金(電話代・ガス代・水道代など)の引き落とし口座といての利用も可能。 ・わざわざ銀行まで出向いて行って、口座開設や振込みなどを行わなくてもよい。 ・深夜や土日でも振り込み可能です。 ・通帳は基本的にありません。残高照会・取引明細はインターネット上で確認できます。(最近キャッシュカードができました) ・現金の預け入れは指定銀行の振込入金口座に入金すると自動的にイーバンク銀行口座へ反映されます。 ・現金の引き出しはWeb上で出金指示をしてから他の金融機関の口座から現金を引出します。 ・全国の銀行、信用金庫、金融機関の窓口、ATMや、コンビニに設置されているATMが利用出来ます。 ・窓口やATMに行かずにPCからアクセスするだけで、郵貯口座との入出金ができます。 ・24時間365日、いつでもどこでも利用できます。 ・入出金明細などは、24時間オンラインで確認することが可能。 |
| イーバンク銀行(eBANK)のメリット・デメリット |
| ■イーバンク銀行 ▼イーバンク銀行:手数料 ・口座維持手数料:無料 ・振込み手数料(同支店):無料 ・振り込み手数料(他行):250円(月一回のみキャッシュバック可能) ・郵便局:全ての郵便局ATMで利用できます。 ・IYバンク:イトーヨーカ堂、セブンイレブンで利用できます。(月5回まで手数料無料です) ・イーバンクカードを利用すれば郵便局やコンビニ手数料も月5回まで無料 ▼イーバンク銀行:金利 普通預金金利:0.1% 定期預金金利:0.5%(1年)0.7%(2年) 保証:300万円(WEB保証額上限) ATM:郵貯・IYバンク(セブンイレブン・イトーヨーカ堂) ▼口座開設はこちらから↓ イーバンク銀行の口座開設 ▼イーバンク銀行:特徴 ・24時間365日、いつでもどこでも利用できます。 ・深夜や土日でも振り込み可能です。 ・通帳はありません。残高照会・取引明細はインターネット上で確認できます。 ・現金の預け入れは指定銀行の振込入金口座に入金すると自動的にイーバンク銀行口座へ反映されます。 ・現金の引き出しはWeb上で出金指示をしてから他の金融機関の口座から現金を引出します。 ・全国の銀行、信用金庫、金融機関の窓口、ATMや、コンビニに設置されているATMが利用出来ます。 ・イーバンク銀行に口座を持っていない人にも送金ができるメルマネもあります。 ・窓口やATMに行かずにPCからアクセスするだけで、郵貯口座との入出金ができます。 ▼イーバンク銀行の利点 ・イーバンク銀行でしか現金化できないサイトも多いので、口座は必要です。 ・りそな銀行が近くにある人は、どんな使い方をしてもオススメです。 ・ネットマイルとペアにして考えると、いろいろなサイトのポイントが現金化できるというメリットがあります。 ・引き出し手数料(振込手数料)が250円ですので、ある程度の金額になるまで貯めるのがベストです。 ▼引出し手数料を無料にする方法 イーバンクカードを作ってしまいましょう。郵便局やアイワイバンク銀行ATMでキャッシュカードが利用ができます。アイワイバンク銀行ATMは、セブン-イレブンやイトーヨーカドーなどの各店舗に設置されています。利用手数料は、郵便局とアイワイバンク銀行合わせて月5回まで無料です。 ▼メルマネ メルマネとは「メールマネー」の略称で、普通は送金する際、相手の名前・口座番号をイチイチ打ち込まなくてはなりませんが、このメルマネを利用する事で簡単に送金が出来るようになります。相手もイーバンクに口座を開設していることが前提となりますが、ネットオークションなどを利用されている方にはこれを利用する事でかなり楽に送金手続きができます。 ヤフーオークションなどでは、積極的に利用されています。 イーバンク銀行はこちら |
| ジャパンネット銀行(JNB)のメリット・デメリット |
| ■ ▼ジャパンネット銀行(JNB):手数料 ・口座維持手数料:105円/月(条件により無料) ・振り込み手数料(同支店内):52円 ・振り込み手数料(他行3万円未満):168円 ・振り込み手数料(他行3万円以上):262円 ・振込み手数料(iモード):10円 ・振込み手数料(郵貯):105円 ・引き出し手数料(銀行):157円(条件により無料) 三井住友銀行ATM・郵便局・am-pmなどのATM ・引き出し手数料(郵貯):210円 ・普通預金金利:0.05% ・定期預金金利:0.1% ▼口座維持手数料条件 ・預金残高が10万円以上 ・前月における口座振込額が3万円以上 ・前月における口座から(もしくは口座への)振込回数が2回以上 ・カードローンまたは目的型ローンを成約 ▼特徴 ・24時間365日、いつでもどこでも利用できます。 ・パソコンだけでなく、携帯(iモード、vodafone、EZweb)でもフルバンキングが可能です。 ・深夜や土日でも振り込み可能です。 ・通帳はありませんので、残高照会・取引明細はインターネット上簡単に確認できます。 ・現金の預け入れ・引出しは三井住友銀行のATMやampmの@BANK、コンビニATMのE-NET、郵便局のATM・CDで可能です。 ・競輪と提携して、会員登録から投票まで簡単な手続でお楽しみいただける『競輪ネットバンクサービス』も開始されました。 ・Yahoo! オークションなどのオフィシャルバンクとしての活用も可能。。 ・公共料金の引き落とし・給与の振込みなどにも利用可能。 ・安い金利のカードローンを組める。 ・インターネットからの利用でJNB(ジャパンネット銀行)間なら52円(モバイル利用時も52円)。 ・その他の銀行で168円(振込金額が3万円未満)、262円(振込金額が3万円以上)。 ・郵貯Web送金サービスで郵貯の口座への送金もできます。手数料294円。 ▼口座開設はこちらから↓ ▼ 10〜20万円・・・13.5% 30〜40万円・・・12.5% 50万円以上・・・10.5% ※消費者金融・他のインターネット銀行と比較してもかなりお安い金利でローンを組めます。 ※”目的別ローン”では最低9%の金利で融資してくれます。」 ▼口座維持手数料を無料にする方法 ローンは不要だし10万円はないけど、口座維持手数料を無料にしたい。そんな人は、いろいろなサイトの振込先にJNBを指定しましょう。「前月中の振込み入金が2回以上」にねらいをつけるのです。上記以外のおこづかいサイト(銀行ならどこでもよいというもの)も、JNBにしてしまうのです。 それでも無理なら、クレジットラインがいいですね。これは普通預金口座にセットできる極度型のローンです。借入限度額は最高100万円。インターネットでいつでも自由に普通預金口座への借入・返済ができます。利用しなくてもセットするだけで口座維持手数料が無料になります ▼引出し手数料を無料にする方法 自分のお金を引き出すのに、手数料を取られるのは納得できませんよね。月1回なら無料ですが、2回目以降は157円取られてしまいます。それを回避する方法が以下です。 まずクレジットカードを作ります。すでに持っている人はそれで構いません。カードの引き落し口座をJNB(ジャパンネット銀行)に指定します。これだけで無料になります。 クレジットカードなら、月に何回使っても、使った分をまとめて請求されるため、引き落とされるのは指定された1日だけです。だから、引き落とし手数料がかかりません。私もこの方法で引き出し手数料を取られていませんよ。 ▼ジャパンネット銀行の新サービス:”JNB−J振” ここで、 ■ウェブ決済の新サービス”JNB−J振” JNB−J振は暗号化した口座情報を振込み相手にE-mailで送信し、振込み手続きを簡単に 行うシステムです。 みなさんも一度くらいは、見かけたり利用したことがあると思いますが、銀行のATMで”振込みカード”を・・。 相手の振る込み口座が一枚のカードになっていて、それをATMに入れてお金を入れるだけで相手に 振込みができ入力をしたりする手間を省くことができ、間違いもなく便利なカードです。 それをこの新サービス”JNB−J振”は、ネット上でそれを行うものです。 利用するには、ジャパンネット銀行の口座を開設しているのが前提となります。 ▼利用の流れ ・振込みをしたい人は、振込み相手からメールで口座情報が入ったURL(アドレス)を受け取ります。 ・URLはいくつかの種類があります。(PC用、携帯用、振込み手数料の負担が受取人、振込み人か) ・振込みをしたい人は、URLからサイトにアクセス、ログインして振込み金額を入力する。 ・決済がこれで完了します。(受け取り人が振り込み金額を指定することも可能) このシステムは、受取人の口座番号は振込み人からは見ることができないのでセキュリティの面でも とっても安心です。 ▼手数料 サービスは、誰でも無料で利用することが可能です。 振込み手数料は、他の振込みと同様に1件52円です。 今後、ネットショップ、ネットオークションなどで利用されるでしょう。 ネットショッピングでクレジットカードNO.を入力するのに抵抗がある人が多いとのアンケート結果もありますので、利用が増加していくでしょう。 すでに、小規模のネット決算を利用しているサイトなどでは利用されています。 |
| ソニー銀行(SONY BANK)のメリット・デメリット |
| ■ソニー銀行(SONY BANK) ▼ソニー銀行(SONY BANK):手数料 口座維持手数料:無料 振り込み手数料(同支店内):無料 振り込み手数料(他行宛て):210円 引き出し手数料(銀行):105円(月4回まで無料) 普通預金金利:0.05% 定期預金金利:0.27% 外貨預金・投資信託・住宅ローンなど有り 提携ATM・・・郵貯、ampm ▼特徴 ・外貨預金や投資信託などを取り扱っており、資産形成用のインターネット銀行としての利用 ・貯蓄額のシミュレーションや資産運用ナビゲータ(MONEYKit(マネーキット)というツールを使って操作します ・ソニー銀行は、外貨預金が有利なので、外貨預金をするつもりなら、オススメです。 ・普通預金、定期預金、カードローン、投資信託、外貨預金、目的別ローン、住宅ローンのなどの金融商品。 ▼外貨預金がかなりお得なソニー銀行 ※キャンペーン期間や定期ですともっと安くなります。 ▼対円でのお取り引きの場合 米ドル-1米ドル当たり:10銭 ユーロ-1ユーロ当たり:10銭 英ポンド-1英ポンド当たり:30銭 豪ドル-1豪ドル当たり:30銭 NZドル-1NZドル当たり:30銭 カナダドル-1カナダドル当たり:30銭 ▼対米ドルでのお取り引きの場合 ユーロ-1ユーロ当たり:0.0015米ドル(15.8銭相当) 英ポンド-1英ポンド当たり:0.0030米ドル(31.5銭相当) 豪ドル-1豪ドル当たり:0.0030米ドル(31.5銭相当) NZドル-1NZドル当たり:0.0030米ドル(31.5銭相当) カナダドル-1米ドル当たり:0.0060カナダドル(48銭相当) MONEYKit - ソニー銀行 http://moneykit.net/ |
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